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zoom RSS DX-LibraryをC++Builer5.5 TurboC++ VC++2005, 2008で使う

<<   作成日時 : 2008/03/16 21:27   >>

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山田 巧さんが開発された、DirectX2D用ライブラリ「DX-Library」を
Borland C++Builder5.5 及び TurboC++ Exploler
Microsoft Visualc++ Express Edition2005 及び 2008
で使えるようにするための環境設定手順をまとめました。
なぜ上記の開発環境かといえば、みなタダだからです。
(C級プログラマは金がないんです)
とはいっても、 手順そのものは山田さんのホームページ
「DXライブラリ置き場」で懇切丁寧に解説されていますので、
そこへアクセスするURLをまとめただけです

●C++Builer(+BCC Developer)
「BorlandC++ Compiler 5.5によるDXライブラリの使い方」を参照
http://homepage2.nifty.com/natupaji/DxLib/dxuse_bcc.html

●Turbo C++
@TurboC++r「新規作成」で「コンソールウィザード」を開く。
A「コンソールアプリケーション」のチェックをはずし、「OK」を押す。
B「プロジェクト」「プロジェクトから削除」で「Unit1.cpp」を削除する。
C「プロジェクト」「プロジェクトに追加」で必要なファイルをプロジェクトに追加する。
Dプロジェクトを保存する。(これをしないと、exeファイルがデフォルトのフォルダに
作成されてしまい、画像ファイルなどの読み込みがうまくいきません)
E実行(F9)を押して、コンパイル・実行する。
注1:以上の他に、解答したDXライブラリへのパスを[]−[オプション]
から登録する必要があります。
注2:以上の手順は、「DXライブラリ置き場」の中の掲示板及びQ&Aを
参考にしました。ありがとうございました。

●VisualC++ 2005 Express Edition
「VisualC++ 2005 Express Edition を使用した場合のDXライブラリの使い方」参照
http://homepage2.nifty.com/natupaji/DxLib/dxuse_vc2005express.html

●VisualC++ 2008 Express Edition
「VisualC++ 2008 Express Edition を使用した場合のDXライブラリの使い方」を参照
http://homepage2.nifty.com/natupaji/DxLib/dxuse_vc2008express.html


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